韓国のコミュニティサイトより「日本の大型スーパーの駐車場の良い点.jpg」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本の大型スーパーの駐車場の良い点.jpg




このように、ただの直線ではなく、左右にある程度の間隔の余裕を持たせていて、ドアパンチ防止にかなり効果がある。
最近施工されている我が国の大型スーパーなどの複合施設の駐車場でも、こうしたタイプが少しずつ増えてきていて、良い傾向だと思う。
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韓国の反応
小型クラスで出たセルトスやコナを見ても、どんどん大きくなってるし、他の車も同じ。
車も大きくなって、自分の体格も大きいから、ドアパンチしないようにするには本当に乗り降りが大変なんだよ。
土地は狭いのに車は大きい。
我が国の車だと、日本の田舎の路地は走れない。
かなり高いトヨタ・アルファードですら、我が国のカーニバルと比べると15cmほど小さい。
ドアパンチは狭いから起きるわけじゃない。
我が国ではああやって間隔が広いと、むしろドアパンチが増える気がする。
広いと勢いよくドアを開けて、かえって取り返しのつかないダメージを与えるんだよな。
最近のトレンドなだけで、日本だけが特別そうなわけじゃない。
路肩駐車している車を見ると、景観的に良くない。
土地は小さいのにSUVが好きで、周りの車がどれだけきちんと停めても、とにかく窮屈。
パリセードは、日が経つほど大きくなっている気がする。
わざわざ日本のスーパーを持ち出して大騒ぎする意味が分からない。
あの写真で大きく見える車も、せいぜいツーソンより狭い。
フォルクスワーゲンならT-Rocくらい。
そこにグレンジャー、サンタフェ、ジェネシス級の車幅を入れたら、全く違う感覚になるはず。
むしろ広いと、ドアを勢いよく開けて強く当てられる。