韓国人「日本の傑作アニメが誇る作画の圧倒的クオリティをご覧ください…」→「映像美が素晴らしい…(ブルブル」=韓国の反応 | 海外トークログ

韓国人「日本の傑作アニメが誇る作画の圧倒的クオリティをご覧ください…」→「映像美が素晴らしい…(ブルブル」=韓国の反応

韓国のコミュニティサイトより「80年代の日本の国民的アニメの威厳」というスレの反応を翻訳して紹介します。


80年代の日本の国民的アニメの威厳

めぞん一刻 – 1986年



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韓国の反応

今観てもクオリティが高くて楽しめる。
金を注ぎ込むほどクオリティが上がる。

バブル時代の日本アニメは世界一。

金があふれて、できないことがなかった日本の黄金期。

めぞん一刻は人妻もののGOATw
留美子先生は、男の急所を揺さぶる女性キャラを本当にたくさん作った。

音無響子、シャンプー、ラムなど・・・。

これがバブル時代の威厳。
あの頃は魂をすり潰していた。

今はため息しか出ない。

色がきれいなだけで、あのレベルは作れない。

制作費を言い訳にして、10話から12話作ったら終わりだ。

当時は基本20話以上だった。

>>制作費を言い訳にして、10話から12話作ったら終わりだ。

他は全部そうなんだけど、制作費は言い訳じゃない。

あの時代は魂、つまり人をすり潰していたけど、今はそれができない。

>>あの時代は魂、つまり人をすり潰していたけど、今はそれができない。

当時より人権が向上して、人を使うコストが上がったせいなんだよな。

実際に探してみると、このレベルの作画の回はほとんどないよ。

話数が多い分、クオリティの底がかなり低かった。

めぞん一刻とオレンジロードは、あの時代のラブコメ二大巨頭。
今どき誰が昭和末期のアニメの話をするんだ。

昔がどれだけ凄くても意味がない。

昔の漫画のほうが圧倒的だった。

バブル経済期に人をすり潰して作っていたから確かにこれは事実。

映像美が美しい…(ブルブル
うる星やつらはあまり面白くなかったけど、めぞん一刻は面白くて二回見た。
ロストテクノロジーと言っても過言ではないw
バブル時代の日本アニメは、本当に敵がいなかった。
作画だけじゃなくて、当時の感性?みたいなものがいい。

余韻があるというか、独特の雰囲気がある。

この時代の日本文化は、世界レベルだった。