韓国のコミュニティサイトより「日本の高校野球で見られたギャンブル走塁」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本の高校野球で見られたギャンブル走塁
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韓国の反応
どういう状況なのか説明してほしい。
>>どういう状況なのか説明してほしい。
1 四球を得ると、打者は一塁に進塁できる。
2 進塁した打者は、一塁走者として追加のプレーをしなければ、通常はボールデッド宣告で状況が終わる。
3 ここで一塁走者がインプレーを継続し、盗塁を試みる。
4 捕手が一塁走者を刺そうとして二塁へ送球する。
5 三塁走者が本塁へ走り込み、得点する。
この状況でも盗塁できるのは知らなかった。
>>この状況でも盗塁できるのは知らなかった。
一応一塁を踏んでいるから可能ではある。
ずるいか、機転が利いているかで意見は分かれそうだ。
個人的にはずるいと感じる。
>>個人的にはずるいと感じる。
いや、なんでだよw
それなら盗塁は全部ずるいということになるww
>>個人的にはずるいと感じる。
守備側のミスであって、ずるいプレーではまったくない。
MLBでもスクイズは普通にある。
マナー違反でもない。
>>個人的にはずるいと感じる。
ルール内で行われたプレーは正当なプレーだ。
これは相手が気を抜いていただけで、それを走者がチャンスと捉えた。
四球で一塁に出る途中、二塁まで走ったことでインプレーになり、慌てて二塁へ送球したのを見て、三塁走者が本塁へ突っ込んだってことか。
아브낭뜨(2026-01-28 16:26:05)
二塁へ走ったところからインプレーに変わるというルールだったのか。
二塁へ走ったところからインプレーに変わるというルールだったのか。
初めて知った。
>>二塁へ走ったところからインプレーに変わるというルールだったのか。
一塁を踏んだ時点でタイムをかけなければインプレー。
だからプロの試合では、プレーが一区切りつくたびに選手がタイムを要求する。
>>二塁へ走ったところからインプレーに変わるというルールだったのか。
いや、もともと四球はインプレーだ。
ただし一塁までは安全に進めるインプレーというだけ。
誰も一塁から二塁へ走るリスクを取らないだけで、可能ではある。
大会全体で一度しか使えないような作戦を練習してきたんだろうけど、見事に的中してる。
6対5で負けている状況で打者が四球。
一塁に出ながら二塁まで走り、捕手が二塁へ送球。
その間に三塁走者がホームスチールして6対6の同点。
打者の走塁判断と三塁走者の判断が噛み合った同点弾。
足を使う野球はやっぱり面白い。
フォアボールの出塁から二塁まで走ろうとする場面自体初めて見たw
ツーアウトでこれをやるなんて、走塁センスがめちゃくちゃ凄いw
審判がストップをかけるまでは、常に集中していないといけない。
今年のKBOで、これをやるチーム絶対出てきそうw
試合中に緊張を切らしたのが間違いだったな。