韓国人「実は我が国がいまだに日本語を使いまくってる業界がこちら…」→「他の業界もなのでは…?(ブルブル」=韓国の反応

韓国のコミュニティサイトより「建設現場の専門用語はいつになったらなくなるんだ」というスレの反応を翻訳して紹介します。


建設現場の専門用語はいつになったらなくなるんだ

一度聞いただけじゃ分からない単語がなんであんなに多いのか。

言葉も直感的じゃないし、ほとんど日本語だし。



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韓国の反応

でも業種ごとに専門用語はあるから・・・。

たぶんずっと残り続ける。

専門用語って一種の帰属意識とかキャリアを象徴するものだから、なくならない。
ある程度専門用語を使えないと「ああ、この業界で経験積んでるな」って認めてもらえない。

現役10年目のタイル職人だけど、意味さえ分かれば普通に使うし、特に不便はない。

もちろん初心者は難しいけど。

この件について現場の人たちとも話したけど、純韓国語に置き換えると違和感があって、口にしっくりこないらしい。

それはどの職種も同じ。

誰もが経験する軍隊を思い出せばいい。

大学のとき少し現場仕事をやったけど、日本式専門用語なんて30個もないからすぐ慣れる。
医者が使う英語の医学用語も、ある意味では彼らの専門用語。
文脈で推測できるのはまだいいけど、工具の名前を専門用語で言われると本当に困る。
専門用語はどの職業にもあるし、日常でも使ってる。

難しく考えず自然に慣れればいい。

建設業にAIロボット入ったら終わる。

専門用語も年季も関係ない。

ロボットと仕事するなら標準語を使うしかない。

>>建設業にAIロボット入ったら終わる。

最近のAI翻訳レベル見れば、専門用語もすぐ学びそう。

かなり減ったけど、基本用語や工具名はまだ変わってないものが多い。

若い世代の流入が少ないから、これ以上の進展は難しそう。

ブレーカー、グルマ、バール、モンキー、ノミ

ナラシ、バラシ、ノバシ

アシバ、カタワク、ペーパー、キリ

モルタル、コンクリ(生コン)、ダシバ

建設現場の専門用語はすぐ慣れる。

問題は電気設備の2万以上の部品名。

覚えるのに3か月。

使わないとベテランっぽく見えないから使う。

若い世代も嫌でも強制的に使うことになる。

徒弟制が強い業界ではなかなか消えない。
なくならない。

20代でも現場に入れば普通に専門用語を使うw

消す理由がないから消えない。
日本語がどうとか言ってるけど、学校で習った単語の多くが日本語由来なんだけど・・・。
問題はそれが日本語由来だと気づかず使ってるケースが多いこと。

正しい用語を知った上で使うならまだ改善の余地がある。

どの業界でも専門用語は消えない。