韓国のコミュニティサイトより「確かに、我が国ショートトラックはもう終わってしまったようだ」というスレの反応を翻訳して紹介します。
確かに、我が国ショートトラックはもう終わってしまったようだ
ショートトラックは、500メートルを除けば、いつも絶対的強者として君臨する選手がいた。キム・ギフン、チェ・ジフン、チョン・イギョン、キム・ドンソン、アン・ヒョンス、チン・ソンユ、イ・ジョンス、チェ・ミンジョン、シム・ソクヒなどなど。
他の選手たちも、仮に看板選手が脱落しても十分に金メダルを取れる実力を持っていた、最強のラインナップだった。
特にアン・ヒョンスとチン・ソンユは、同時代に活動していた歴代最強クラスの男女デュオだった。
たぶんそこまでだったんだと思う。イム・ヒョジュンの頃からは絶対的強者というイメージがない。もちろんチェ・ミンジョンも絶対的強者だった。でも確実にエイジングカーブに入っているし、シム・ソクヒも同じ。
ファン・デホンは話題に出すのも嫌だ。チェ・ミンジョンとシム・ソクヒがまだ代表ということ自体、それだけ人材がいないということだろう。
もちろんその背後に愚かな大韓氷上連盟が居座っているのが、さらに大きな障害ではあるけど。
コメント掲示板はコチラ
ttps://x.gd/qRcTb
韓国の反応
はっきりした実力者がいないから、いつも失敗して大騒ぎだ。
政治的な駆け引きばかりしていて、うまくいくわけがない。
今回もそれをやって自分たち同士で戦って、結局は1人も決勝に行けなかったんじゃないのか?
むしろ今までこれだけ成績を上げてきたことを称賛すべき。
そもそもショートトラックのような氷上種目は西洋が有利な種目。
それを選手の技術やブレードに加える技術などで克服してきた。
でも、その技術がすべて西洋側に伝わって平準化され、結局は生まれ持ったハードウェアの差で再び逆転されたということだ。
以前、我が国のコーチたちが西洋に進出した時点で、今の状況は予見されていたことだろう。
その通りだと思う。
これまで我が国が先行して利益を得ていただけで、結局はこうなる流れだった。
協会運営が最高と言われるアーチェリーも、男子は似たような状況だ。
それに比べて我が国の選手は弱く見えた。
ショートトラック…どうでもいい
バドミントン…おお!アン・セヨン!