韓国人「韓国人が日本を訪れた際に起きる出来事がこちら…」→「でも、実際にそうなるから仕方がない…(ブルブル」=韓国の反応

韓国のコミュニティサイトより「韓国人が日本旅行に行くとかかる不思議な病気」というスレの反応を翻訳して紹介します。


韓国人が日本旅行に行くとかかる不思議な病気

韓国人が日本に行くとかかる不思議な病気。
「日本の空のレベルが違う病」。

うわ、日本の空めちゃくちゃ澄んでる。バグ使ったのか?

本当に韓国とは次元が違う。

フィルターも何もかけていないのに、
まるでジブリの中の空を見ているみたい。

韓国に戻って、微細粉塵がかかった灰色の空を見ると、

急に現実に引き戻される。
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そこまでうらやましいなら、行って1年くらい住んでみるのも一つの方法。(そうしたら病気もすっかり治るかも?w)

少なくとも自分は、まったくうらやましくない。



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韓国の反応

日本のことが好きじゃないという気持ちはそういう気持ちとして当然ある。

それでも、澄んだ空がうらやましいことは確かだろう。

どうしてそんなに必死に否定するんだ?

別に羨ましくない。
アメリカで生活して帰ってくると、一番はっきり感じるのは空だ。

寒い日を少し除けば、ほとんど毎日空がかすんでる。

1980年代初めのソウルの大気の状態は、今とは比べものにならないほど悪かった。

ただ当時は大気のニュースが今ほど話題にならなかっただけ。

それ以前から深刻だったのに、特に文在寅政権の時期から大気問題が大きな話題になって騒ぎになった記憶がある。

特に1990年代後半には、黄砂が空中に浮いている様子が見えるほど深刻だった。

それでも、意外とマスクを着けて歩く人はそれほど多くなかった。

左にPM2.5、右に放射能。

我が国は本当に苦労が多い。

日本の寿司は格が違う。

本当に明らかにレベルが違う。

日本が防波堤になって、代わりに我が国が空気清浄フィルターの役割をしている。

日本の人が「韓国は地震も津波もなくてうらやましい」と言ってるのと同じ。

一年住める余裕があれば移住してみたい。
沖縄へ行った時、本当に空が澄んでいると感じた。

ただ、国内でも普段は空をあまり見てないだけな気もする。

空が澄んでいる日は本当にきれいだ。

国内旅行へ行くだけでも、日本と同じくらいきれいな空を見ることはかなり多い。

空気が良くないことは仕方がない。

良くないものを良いと言い張ることはできない。

夜でも空が青く見えるところが不思議だった。
いや、別に病気でも何でもなく、心からそう思ってるだけじゃないの?

うらやましいものは、うらやましい。

それではダメなのか?

すべて中国の影響だろう。

日本の空が澄んでいることは事実。

文章の書き方は少し皮肉っぽく言ってるけど、内容は事実だ。

でも、実際に日本の方がPM2.5の影響がなくて、空や空気が綺麗なのが事実だから、そう感じるのも仕方がないという…(ブルブル
日本と比べる必要もない。

世界全体で見ても我が国の空はかなり悪い方だ。

PM2.5の順位も韓国、中国、インドが常に入れ替わるような状態だ。

夏に研修で日本に行ったとき、日差しで肌がかなり焼けた。

帰ってきて空気の質の違いは感じた。

出発前に冷感アームカバーを買っておくべきだった。

日本のダイソーやコンビニでは売ってなかった。

空のきれいさは認める。
北海道へ行くと自然の景色は本当に素晴らしい。

うらやましいものは、うらやましいと言えばいい。

住みたいとまでは思わないけど・・・。

澄んだ空だけは本当にうらやましい。