韓国のコミュニティサイトより「意外だけど、日本国内では昔から今までずっととんでもなく人気があるIP。」というスレの反応を翻訳して紹介します。
意外だけど、日本国内では昔から今までずっととんでもなく人気があるIP。

アンパンマン

<世界のIP累積収益ランキング>
1位 ポケモン
2位 ハローキティ
3位 くまのプーさん
4位 ミッキーマウス
5位 スター・ウォーズ
6位 アンパンマン
7位 ディズニープリンセス
8位 マリオ
9位 少年ジャンプ
10位 ハリー・ポッター
世界的な知名度で見ると、任天堂系IPや少年ジャンプ作品に比べてそこまで知られているわけではないけど、IPとしての収益規模は他の世界的IPと並ぶレベルで、かなり異常な規模になっている。
コメント掲示板はコチラ
ttps://x.gd/6IUVo
韓国の反応
幼児教育用としてこれ以上のものがない。
クレヨンしんちゃんみたいな作品は、今見ると子ども向けとしては微妙な要素も多いし、どちらかと言えば大人向け寄り。
アンパンマンは今見ても教育的に問題になる部分がほとんどない。
キャラクターIPとしてなら、この順位で合ってると思う。
ワンピースも世界的に有名だけど、このリストはキャラクター商品の規模がまったく違う。
メロンパンナが一番好きだったw
本、玩具、育児用品すべてアンパンマンで埋まっているレベル。
知り合いの家でもアンパンマンだらけだったけど、親が好きというより育児の定番らしい。
あとバイキンマンを倒す話は子どもにかなりウケる。
しかもこれは日本国内ランキングじゃなくて世界ランキング。
もちろん日本でもスター・ウォーズは人気がある。
オタク文化が強いし、作品自体もかなり日本的な要素が多いから。