韓国のコミュニティサイトより「日本人打者って、なんでこんなにパワーがあるんだ?」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本人打者って、なんでこんなにパワーがあるんだ?
村上は35試合で14本塁打。
誠也は復帰後22試合で6本塁打。
岡本は34試合で9本塁打。
大谷はまあ、そのうち上がってくるだろうけど、みんなパワーが凄い…(ブルブル
メジャーの日本人打者は、今が全盛期なのか?
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韓国の反応
その話が合ってる気がする。
昔の日本人打者は、バットとボールの接触時間を長くするコンタクト技術に問題があったけど、石ボールを相手にしているうちに自然と向上したんだと思う。
マジでこれなんじゃないか?w
なんかみんな長距離砲になってるww
もう差が広がりすぎてしまった。
投手も打者も。
(スレ主)鈴木は32本100打点の打者だから分かるけど、岡本までとんでもないパワーを見せてる。
岡本も日本で4年連続30本塁打を打ってたし、日本で単打型よりホームランを多く打っていた打者だけを連れて行ってるのも大きいと思う。
これなんだよ。
鍛えられた長距離砲だけを選んで連れていってるから、余計パワーが凄いって感じに見えてる。
でも、昔日本からMLBに進出した打者たちも、ほとんど長距離砲だった。
今と違うのは、昔は出塁率中心の中距離打者に変化するケースが多かったこと。
松井秀喜ですらホームラン数がかなり減った。
でも今は、NPBでのパワーがMLBでもかなりそのまま通用してる。
今の日本人打者たちは、ほとんど100kgを超えてる。
体重が重かった李大浩、姜正浩、朴炳鎬も、ホームランは打数比でかなり打ってたほうだった。
吉田は体重が軽いからホームランを打てないんだろうし・・・
MLBでホームランを打つには95kg以上は必要。
韓国からも、体格が良くてパワーある長距離砲が出てMLBに行ってほしい。
結局ホームランが一番見てて面白いから。
誠也はイ・ジョンフより身長が低いのに、体重は15kgも重い。
打率を上げて大金を稼ごうと思ったら、パワーを鍛えるしかない。
最近を見てると、打者たちもそろそろ爆発し始めてる雰囲気。
でも、大谷は規格外として55本打ったし、今は他の3人までパワー勝負を見せてくるから、マジで羨ましい。
韓国は基礎を軽視してる。