韓国のコミュニティサイトより「イ・ジョンフ、MLB各種ランキング.mp4」というスレの反応を翻訳して紹介します。
イ・ジョンフ、MLB各種ランキング.mp4
※音量注意
キャッチ確率85%のフライ
※音量注意
キャッチ確率90%のフライ
打率 .263 172人中64位。
出塁率 .307 172人中122位。
長打率 .383 172人中105位。
wRC+ 96 172人中114位。
WAR 0.0 172人中150位。
DEF -4.3 172人中154位。
一番の長所と言われてるコンタクト能力も、他の能力値よりはマシってだけで、特別突出してるわけではない。
走塁と守備でかなりマイナスを食ってるから、シーズン3分の1を消化した時点でWARが0.0、守備貢献度は-4.3。かなり深刻なレベル。
右翼手の中では今シーズン年俸3位、2200万ドル(約330億ウォン)。1位タッカー、2位ジャッジ。
去年、バーランダーが自分の先発日にイ・ジョンフの守備が入るのを露骨に嫌がってたのも十分理解できる。
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韓国の反応
韓国ではそれなりに上手かったから、メジャーでもある程度はやると思ってた。
今の時代、打率は出塁率や長打率より価値が低くなった。
後ろにボールが逸れるのを怖がって、全力で突っ込めてない。
1番打者でホームランもないのに出塁率がこれって何だよ。
KBO出身選手の中でもコスパで考えると最悪クラス。
日本経由のメジャーリーガーたちはコスパ良く活躍してるのに、本当に酷い。
サンフランシスコ全体が今年不調だから埋もれているだけで、チームやファンのためにももっと奮起しないと。
基本的な実力不足に加えて努力もしてない。
生き残るために期待以上の活躍をしてるキム・ヘソンを見れば答えが出る。
筋肉量もすごいし、トレーニング強度もかなり高そう。
ほとんどAレベルの選手がやってるリーグ。
ダブルAが少しいて、トリプルAはごく少数。
その中で活躍したのがイ・ジョンフ。
次世代が被害を受けそう。
どうしてどっちも長所にならないんだ。
メジャーだと、そういう緩いヒット狙いみたいなの全部見抜かれる。
それもかなり。
自分が投手でも嫌になる。