韓国のコミュニティサイトより「185cm・120kgなのに「俳優みたいなルックス」 日本相撲界のイケメン新人登場に歓声…「髪伸ばしたらやばそう」と反応続出」というスレの反応を翻訳して紹介します。
185cm・120kgなのに「俳優みたいなルックス」 日本相撲界のイケメン新人登場に歓声…「髪伸ばしたらやばそう」と反応続出

力士としては飛び抜けた体格というわけではないが、優れたルックスとパワーでファンの視線を集めている選手がいる。
日本相撲界が注目する“大型新人”大森がその主人公だ。
日本メディア『ABEMA TIMES』は23日(韓国時間)、「端正なルックスと引き締まった体で注目を集めている大型新人の大森が、得意の背筋力を生かした豪快な投げを決め、6勝目を挙げた」とし、「漫画のような圧倒的勝利に、ファンからは『お金を払ってでも見る価値のある相撲』『あまりにもかっこいい勝ち方』と称賛の声が上がった」と伝えた。
『ABEMA TIMES』は「今大会でデビューした大森は、圧倒的な実力と筋肉質な体で大きな話題を集めている」とし、185cm・120kgという、力士よりも格闘家に近い体格条件を持ちながら、スピードとパワーを武器に連勝を続けていると説明した。

また、同メディアは、大森が大会13日目の取組で清水海を相手に、突っ張り(手のひらで相手の胸や顔を押す技)で攻め立てた後、上手投げ(相手のまわしをつかんで投げる技)で勝負を決めたと伝えた。この日、大森と対戦した清水海は129kgの巨漢だった。
『ABEMA TIMES』は「ものすごい迫力の投げに館内はどよめき、大きな歓声と拍手が巻き起こった」とし、「勝利後も“大森”コールはなかなか止まらなかった。大森はこの日の勝利で6勝1敗となり、清水海は5勝2敗となった」と報じた。
イケメン大型新人の登場に、日本の相撲ファンたちも熱狂している。

『ABEMA TIMES』によると、中継を視聴していたファンたちは「かっこよすぎて鳥肌が立った」「スター性が半端じゃない」「お金を払って見るべき相撲」「すごい投げだ」「鋭い技術が素晴らしかった」など、大森の技術面を称賛する一方で、「体が本当にいい」「筋肉がすごい」「圧倒的な肩幅だ」「髪伸ばしたらやばそう」など、大森のルックスに感嘆する反応も見せた。
実際、大森は力士というより、格闘家やプロレスラーに近い体つきをしている。さらに、はっきりした目鼻立ちの整った顔立ちまで加わり、外見面でも大きな注目を集めているようだ。日本相撲界で、大森のように体格が良く、しかもハンサムな力士は極めて珍しい。日本メディアは大森を「イケメン力士」と呼び、大会期間中ずっと注目している。
コメント掲示板はコチラ
ttps://x.gd/MPYAO,ttps://x.gd/RheTF
韓国の反応
まだデビューしたばかりだからだと思う。
これからもっと体重を増やすはず……。
そうしないと相撲では不利だから。
力士=ハンサムのイメージはなかったけど、この人はハンサムで間違いないw
ちょっとワイルドっぽさがあるw
それだけ。
外見については……正直そこまででもない。
たくさん食べる分、力士は筋肉量が桁違いだから。
韓国のシルム選手もそうだけど、ああいう体型は割とよくある。
自分が想像していた力士のイメージより体がスリムで不思議だったけど、まだ新人だからなんだな。
むしろ、脂肪をつけたらルックスのほうが落ちてしまいそうだw
どれだけ食べてどれだけ鍛えればこういう身体になるのか。
だから、K-POPやK-ドラマに熱狂してるんだと思う。
なぜわざわざ日本人力士を紹介するのか。