韓国のコミュニティサイトより「日本サッカー、プレミアリーガーだけでベスト11を組める時代が到来…(ブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブル」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本サッカー、プレミアリーガーだけでベスト11を組める時代が到来…(ブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブル



佐野海舟 – プレミアリーグのクラブと交渉中
佐野航大 – プレミアリーグのハル・シティと交渉中
中村敬斗 – EPL、セリエA、マルセイユが関心
冨安健洋 – ベネチアとの交渉が決裂
本人はプレミアリーグでプレーしたいと意思表示
鈴木彩艶 – プレミアリーグのクラブと交渉中
めちゃくちゃ羨ましい・・・。
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韓国の反応
はぁ・・・。
もう差がかなり開いてしまった。
それに日本は、もうヨーロッパのプロリーグ全体で100人以上プレーしてるはず。
戦力差が半端じゃないww
俺は大谷はうらやましいけど、それ以外はそこまででもない。
プレミアリーグを見る楽しみが増えそうだ。
ソン・フンミンがアメリカへ行った時点で、選手の質そのものも日本が韓国を上回った。
正直、レベルが下がったプレミアリーグで11人見られることよりも、ラリーガのトップチームでレベルの高いサッカーを見せてくれるイ・ガンインが一人がいる方がいい。
うらやましい。
プレミアリーガーも同じだ。
それだけいてもワールドカップはベスト32敗退だったし、こっちはイ・ガンインがアトレティコ・マドリードへ行ったからww
この中で実際に試合へ出られる選手が何人いるんだ?
現役のプレミアリーガーで、チームで一応レギュラーと言えるのは鎌田くらいじゃないか?
高井もトッテナムからレンタルに出される可能性が高い。
もちろん韓国よりは上だけど、ベンチ要員ならそこまで大きな意味はないと思う。
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