韓国のコミュニティサイトより「日本には弁当を温める容器がある」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本には弁当を温める容器がある
屋外で電子レンジを使って温めるのが難しい人のために、弁当の横に付いている何かしらの取っ手のようなものを引っ張ると、すぐに温まり、どこでも温かいご飯を食べられるようにする機能を備えた弁当がある。
特別に難しい技術でもなさそうなのに、我が国では弁当が冷めたあとでも途中で簡単に容器を温められる弁当がいまだに存在しないのが不思議だ。
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韓国の反応
昔のカイロの原理っぽいな。
考えてみると悪くないアイデアだと思う。
戦闘食糧のあれのことか?
コスパの問題で無いんだと思う。
それに今はどこにでも電子レンジあるから。
下手に触ると火傷しそう…(ブルブル
日本は弁当に本気の国だからそういうものがある。
我が国にも20年以上前にあった。
今あまり見かけないなら、たぶん市場性がなかったんだろう。
日本でもかなりレアなケースだよ。
日本に住んだら分かるけど、電子レンジの国だから。
何でも電子レンジで温めて食べる。
>>何でも電子レンジで温めて食べる。
何言ってるんだ?
日本の弁当=ベントウは、冷めたまま食べるのが基本。
電子レンジが発達して、コンビニ弁当は温めるのが増えたけど、駅弁はいまでも冷めた状態で食べる前提で作られてる。
発熱パックがある。
水を入れればラーメンも作れる。
普通に最初から保温弁当箱に入れればいいだけでは?
逆に、昔は我が国でも、常温の缶飲料を下の装置を触るだけで冷やす技術も開発されてた。
でも単価の問題で商用化できなかった。
需要がないから。
高くなるだけだから敢えて作らないだけ。
技術が難しいんじゃなくて、単価の問題。
戦闘食糧を食べたことないのか?
充電式の発熱弁当箱がある。
ちゃんと調べてから書いたら?
まさか、どこでも弁当を温めてくれる施設の話じゃないよな?
発熱弁当なら、20年前に仁川で食べた記憶がある。
熱すぎて火傷しかけた。
昔ちょっとだけ見かけたけど普及しなかった。
できるけど敢えてやらないだけ。
日本にできてこっちにできないことなんてほとんどなくなった。
やらないのはそれなりに理由があるということ。
日本でもどこにでもあるわけじゃない。