韓国のコミュニティサイトより「UFC、韓中日の中で韓国だけランカーがいない」というスレの反応を翻訳して紹介します。
UFC、韓中日の中で韓国だけランカーがいない

二度と戻ってこない国内UFCの全盛期の時代。
ランカーと韓国人選手が試合をするのが当たり前だった時代。
最後のランカーがチェ・ドゥホ以降、すでに約10年近く存在していない。
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韓国の反応
国家競争力も一緒に落ちてる・・・。
経済が冷え込んでるのもあると思う。
生きていくのが大変だから、スポーツどころじゃない。
少し前は内需が冷えてても、近所で集まって何かしたり、闘牛とか何とかに金を使ったけど、今はYouTubeとかでワンクリックだから年寄りもそこで解消する。
日本や中国はメインカード級もどんどん出てくるし、ジャン・ウェイリーは女子だからって軽視されるけど、韓国の女子選手はメインカードにすら出られるか?
ただの格闘技不毛地帯なんだよ。
ボクシングも全手終わってる。
10年以内に必ずチャンプを取る選手が出る。
日本みたいに学生時代に一つ以上の芸体能クラブ活動を義務化するか、中国みたいに人口パワーで擦り潰すか以外、スポーツは答えがない。
加えて男は軍隊問題である程度のリミッターも付いてる。
今までは体格比で規格外がたまたま出てただけ。
UFCも本当に見る人だけが見る競技だ。
オリンピックみたいなのはエリート体育でカバーしてるだけで、メジャースポーツほど人口比で差が出るのは当然だ。
むしろサッカーでパク・チソンやソン・フンミンみたいな国宝級が続けて出る方が不思議。
いや、世界的に見ても5000万人ってめちゃくちゃ多いだろ。
何言ってるんだ?
フィジカルが優れてても根性が必要なスポーツだから・・・。
マラソンとかもそうなんだけど、本当に根性が必要なスポーツは基本的に弱い。
陸上も日本や中国はいつもオリンピックに出るレベルは出てくるから。