韓国人「我が国では絶対に見ることができない日本の日常のワンシーンがこちら…」→「これが先進国…(ブルブル」=韓国の反応

韓国のコミュニティサイトより「驚きの日本の横断歩道文化…(ブルブル」というスレの反応を翻訳して紹介します。


驚きの日本の横断歩道文化…(ブルブル

※音量注意



コメント管理の都合上、掲示板は別ページに用意しております。
コメント掲示板はコチラ

ttps://x.gd/gULrz

韓国の反応

感謝することができる文化。

それに、車もしっかり止まってくれる…(ブルブル

かわいいw
あの短い時間で、いったい何回あいさつしてるんだw

これは単に教育の力。

日本は「好意は当たり前ではない」ということを、我が国よりはるかに強く教育する。

特に子どもにお小遣いをあげる時も、決してただでは渡さない。

アメリカとも似ていて、必ず目的や対価を意識させてから与える。

我が国が犯している大きな過ちは、子どもにお金をただで与えること。

西洋では最悪の育児法として挙げられる。

アメリカでは、親が子どもに金を渡すと止められる。

「子どもをダメにするつもりか」と言われる。

>>これは単に教育の力。

日本では「お手伝い」、アメリカでは「チョア(家事)」と呼ばれる文化だけど、我が国にはない。

どんなに幼くても、自分の役割を果たし、お小遣いをもらうにはルールを守らなければならないという、最も基本的な育児法なのに、我が国には皆無だ。

本当に間違っているし差が大きい。

そのせいで我が国は自立心・独立心がなく、労働の価値に対する概念もない。

>>そのせいで我が国は自立心・独立心がなく、労働の価値に対する概念もない。

最近の我が国の子育てを見ていると、国の未来が暗い。

他人の子どもだからただ見てるしかないけど、成長するにつれておかしくなる子が一人ずつ増えてる。

こういうのを見ると、「東方礼儀の国」は我々ではなく日本なんじゃないかと思う。
これが先進国の姿…(ブルブル
子どもよりも、ああやってきちんと止まる運転文化がすごい。

我々もこうすべきだし、取り締まりを頻繁にして教育すべきなのに。これを見ると、子どもの教育よりこっちの運転手の教育の方が深刻だと感じる。

日韓で一番大きく違うのは交通文化だと思う。
でも、自分が住んでる所も似てるよ。

犬を連れて横断歩道に立つと、ほとんどの車が止まってくれる。

我が国の場合、人が渡ろうとするとアクセルを踏む気配が伝わってくるほどだw
これ以外にも、日本はあいさつする文化がよく発達している。

飲食店に行っても、店主やスタッフのあいさつ、食事後に会計を済ませた客があいさつするなど。

自分は横断歩道で、ああやって走る必要はないと思う。

自分が車に乗っていて待ってあげると走る人を見るけど、悪いとは思わないが、別にそこまでしなくてもいいのにと思う。

特に年配の人が走ると・・・。

日本の地方都市を旅行した時、車が通り過ぎるのを待って道路を見ていたら、そのまま車が止まってくれた。

新鮮な体験だった。

日本の路地レベルの狭い一車線道路の横断歩道前で、車を先に行かせようと止まったら、逆に車が止まって戸惑ったことがあるww
これを誰かが撮っている時点で、自然に起きたことじゃない。
実際に日本の街に行くと、こういう道でこういう子どもをよく見る。

感謝できる人間として育つことが大事だ。

我が国も停止線で一時停止を義務付けて、罰金7万ウォンを科せばちゃんと守る。
交通文化の差は本当に大きい。