韓国のコミュニティサイトより男子ハーフパイプの戸塚優斗選手、山田琉聖選手に対する反応を翻訳して紹介します。
男子ハーフパイプ決勝1回目、日本の山田琉聖が92.00点
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韓国の反応
ローラースケート、スケートボード、スノーボード、そういうものをものすごく好むし、しかも上手い。
バンド音楽やヒップホップもかなり好きだったりする。
決勝に4人も出場してる…(ブルブル
施設や規模はもちろん、雪質まで含めてスキー場の環境もはるかに良い。
ボードに最適なのは欧州や北米ではなく日本の東海地方だという話が国内の愛好者の間で出続けるほど、インフラ面で日本はずっと優れてた。
なぜなんだろう?
基準が当然違う。
フィギュアと違ってスノーボードは100点満点だから。
クロエ・キムとショーン・ホワイトくらいしか満点近くはいない。
こんなに高く飛んでクルクル回転して、なぜ着地できるのか本当に不思議なんだけどww
男子ハーフパイプ決勝2回目、日本の戸塚優斗、95.00点…(ブルブル、現在1位!
※音量注意

金メダルを持って行きそう。
まず高さが必要らしい。
低いジャンプで3回転するよりも、高いジャンプで2回転するほうが点数が高いこともあるらしい。
高さ、ジャンプ、難度(進入方向、スイッチ、回転数、コークやアリウープなど)、全体のジャンプ構成、多様性、着地など、全部を見るらしい。
日本もきっちりエリート育成に舵を切って成果を出している。
本当に面白い。
ぼんやり見ていただけなんだけど、それでもカッコ良さが別次元だった。
体操なんかを見ててもそうなんだけど、人間に可能な領域なのかと思ってしまう。
4位も日本人だし、本当にレベルが違うようだ。