韓国のコミュニティサイトより「かつては一般的だったという日本文化」というスレの反応を翻訳して紹介します。
かつては一般的だったという日本文化

乳児でもないのに家族で混浴する文化…(ブルブル
西洋でも奇異に見られている。
この動画は1970年代の日本。
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韓国の反応
そのせいで、村全体で使う入浴場所を作って、そこでまとめて入っていたと聞いたことがある。
だから家族だけじゃなくて、村全体での混浴もあったとか。
そのおかげで、休みの時でも同じクラスの女子によく会っていたという・・・。
家庭でああいう形で混浴するのと、公衆浴場に子どもを連れて行くのを同列にするのはどうかと思う。
それを言うなら、公衆浴場に異性の子供を連れて行くほうがおかしい。
親子関係を悲惨なニュースでしか見たことがない人ばかりなのか、それとも普通の親子関係を知らないのか・・・。
今はほとんど消えた文化ではあるけど、わざわざ批判するほどのものでもない。
本文にもある通り、これは日本の70〜80年代の話で、我が国も同じようなものだった。
それよりも、あの狭い浴槽に二人で入っているほうが気になる。
確かにめっちゃ狭いよな。
見てるだけで窮屈に感じる。
科学的に考えると、狭い浴槽に二人で入れば必要な湯量も減るし、湯を張る時間も短くなる。
二人分の体温で温かさも長く保てる。
今はもうなくなった文化だ。
日本もそんな感じなんだろう。
当時はそういう文化だったし、今はやらないものとして受け止めればいい。
子どものころから父親を通して異性に対する過剰な嫌悪感をなくす経験になるし、健全にも見える。