韓国人「日本で導入された途端、社員の離職率を大幅に下げた制度がこちら…」→「発想が凄い」「これはいいw」=韓国の反応

韓国のコミュニティサイトより「日本で、離職率が11.3→0.9に変わった会社。」というスレの反応を翻訳して紹介します。


日本で、離職率が11.3→0.9に変わった会社。

上司選択制度。

部下が上司を選べばいい、という仕組み。



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韓国の反応

上司は全員に避けられたら終わりだw
でも全員に避けられる上司も出てくるだろ。

その場合どうなるんだ?

>>でも全員に避けられる上司も出てくるだろ。

大学教授なんかも、生徒からの評価が悪ければ実質退場みたいなものだし・・・。

>>でも全員に避けられる上司も出てくるだろ。

だったら性格を直せばいい。

離職した0.9%側は、選ばれなかった上司ということか…(ブルブル
>>離職した0.9%側は、選ばれなかった上司ということか…(ブルブル

いや、申請した上司に拒否られただけじゃないの?

自分も完全にダメな部下は取りたくないし。

評価項目が1つ増えただけ。

成果がなくてチーム管理もできない中間管理職は切られる。

下の社員も昇進すれば同じ基準で見られる。

末端でも中間管理職でも、やる気のある会社じゃないと成立しない制度。
会社から見れば、チームワークが良くなって評価が正確になるならプラスしかない。
アメリカだと解雇が簡単だから、チーム長には誰とでも合わせられる能力が求められる。

内向的とか関係ない。

適応できなければ普通に切られる。

部下が上司を選ぶという発想が凄いw
離職率は下がっても売上が落ちたら意味がない。

これを導入したうえで、会社の業績がどうなるかが最も重要な要素だ。

>>離職率は下がっても売上が落ちたら意味がない。

普通は離職率が下がれば効率も上がるから、売上が落ちる可能性は低い。

これをやると問題のある人同士で固まりやすくて、部署ごと切りやすくなるメリットもある。
でもこれだと部下の顔色を見て成果が出なくなるんじゃないか…?(ブルブル
合う人同士で組むなら効率は上がる。

誰にも選ばれない上司?

それはもう終わり。

正直、今の上司とめちゃくちゃ険悪だから、これはいいなって思ってしまうw
成果は会社がチーム単位で要求する。

人気取りだけで成果が出なければ評価は下がる。

下の負担を減らして中間管理職の負担を増やす構造だな。

「自分で選ぶ」という行為自体が離職率を下げてる可能性もある。

自分で選んだなら多少の不満は我慢しやすい。

導入して数年後に会社の成長率がどう変わるかが重要。