韓国のコミュニティサイトより「日本人助っ人選手の脊椎骨折させた蔚山HDチョ・ヒョンテク」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本人助っ人選手の脊椎骨折させた蔚山HDチョ・ヒョンテク
昨日、大田ハナシチズンのマサ(石田正敏)が脊椎骨折。
負傷させたのは蔚山HDのディフェンダー、チョ・ヒョンテクだという。
プレーがあまりにも荒い。
下は普段のチョ・ヒョンテクの荒いプレーのまとめ。
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韓国の反応
子供の頃にこういうプレーばかりやってると、相手が萎縮して、まるで自分が上手くなったと勘違いする。
同業者精神はどこにいった。
ピッチにいてはいけないレベルだ。
本当に共感。
みんな汗だくで必死にやっている選手なのに・・・・。
あまりにも同じサッカー選手に対する意識が欠けている。
審判の角度によってはファウルを取れないこともある。
ボールの保持状況の判断によって判定が分かれることもある。
当時は完全にボールを保持している状態じゃないと判断した可能性もある。
それを考慮しても明らかに不必要なレベルの危険なタックルだと思う。
運が悪ければ大怪我する可能性もある。
こういう無意味で荒いファウルがいつまで経ってもなくならない。
普段からああいうプレーを放置するサッカー協会は何なんだ?
あまりにもひどすぎるんじゃないか?
Kリーグはいつからアメフトになったんだ…(ブルブル
もし運動をしていなかったら、どんな人生を送っていて、今はどんな姿になっていたか・・・。
難しい技術が必要なわけでもなく、ただ押し倒せば自分のボールで守備成功になるのに。
その誘惑をどうやって断ち切る?
正直この選手をいくら叩いても何も変わらない。
協会がああいう粗暴なプレーを厳しく判定するように通達を出して教育して、審判もそれに合わせて判定するべきだ。
まずそれが先だと思う。
審判はイエローカードを出してる。
審判は何もしなかったわけじゃない。
驚いてすぐ走ってきて容赦なくイエローカードを出した。
問題は協会が知らん顔していることだ。
常習的にやってるからだろうな。
選手のスタイルを分かって起用しているんだから。
最低限のスポーツマンシップすらない。