韓国のコミュニティサイトより「イ・ジョンフを冷静に評価した現地解説陣のコメント」というスレの反応を翻訳して紹介します。
イ・ジョンフを冷静に評価した現地解説陣のコメント
「コンタクト能力が高い打者には、普通“波がある”みたいな表現はあまり使わないですね。」
「それなら、その波とはどこから来るのでしょうか?」
「コンタクト能力は高いけど、打球をそこまで強く打てないと、インプレー打球が運に左右されやすくなるということですね。」
「強い打球を打てない上に、今の守備シフトの状況を考えると、結局はコイン投げみたいに“どこへ落ちるか”に左右されるしかないんです。」
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韓国の反応
コンタクトって結局はヒットになってこそ意味があるんだ。
全部止められるなら何の意味もない。
そして、何個か三振して終わりという。
今は体力が足りなくて苦戦している。
打てない時に速球の球威に押されて苦しむのは、去年でもう結論が出ていた。
その体力って、いつ戻るんだ?
守備も消極的だし、全体的にひ弱で頼りなく見える。
結局は“バットに当てました”だけで終わってる。
コンタクトできてもヒットにならないというのが現実だ。
これってどういう意味?
streaky だな。
打てる時はめちゃくちゃ打つけど、打てない時はずっと打てない。
“波がある”って訳がちょうどいい。
ちょうどいい教材が同じチームに来た。
しかも今のアラエスは長打まで増えてきている。
あのひ弱で頼りない打撃フォームも本当に変えてほしい。
昔の中日のイ・ビョンギュを見ている気分になる。
選球眼自体がないから、とにかく何でもバットを出してアウトになるレベル。