韓国のコミュニティサイトより「センターからライトに回されたイ・ジョンフの近況」というスレの反応を翻訳して紹介します。
センターからライトに回されたイ・ジョンフの近況

ライトに移っても良くない。
キャッチ確率85%のフライ。
※音量注意
キャッチ確率90%のフライ。
※音量注意
今シーズンの打撃成績。
46試合 189打席 打率 .263 出塁率 .307 長打率 .383
46安打 3本塁打 19得点 16打点 10四球 22三振
OPS .690 wRC+ 97 WAR 0.2
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韓国の反応
初めて聞いたんだけど、それはどこから出てきた話なんだ?
去年の話だけど、ジョンフがセンターを守ってた頃もこんな消極的な守備を繰り返してて、バーランダーが登板を拒否したという話があった。
本来なら高確率でフライアウトになるような打球も、ジョンフが守ってるとヒットになってしまう。
もちろんそれは投手の自責点になるから、成績が悪化するから投げたくなかったらしいw
自分が投手でも登板したくない。
まだ打球に追いつこうと必死にプレーしてくれればエラーしても許せるけど、自分がエラーしないことを優先して、ただのフライをヒットにされるとかたまったものじゃない・・・。
打撃は序盤ダメだっただけで、その後良くなったんじゃなかったのか?
それに、なんで落下地点へ真っ直ぐ行かず、一回変な動きをしてから向かうんだ?
単純に打球判断がまったくできていないレベルってこと。
つまり全体的に年俸だけはめちゃくちゃ高いのに、やっていることは代替選手レベルってこと。
キム・ヘソンやソン・ソンムンくらいの金額なら育てる価値もあっただろうけど。
フェンス際の守備とかは上手かったように見えたけどw
打撃成績のおかげで過剰評価されていただけ。
問題は本当に守備。
イ・ジョンフの好守備として人気記事に上がるプレーも、試合後に見たらキャッチ確率90%、95%ばかり。
好守備フレーミングの達人だよ。
メジャーは打球速度とかが韓国と違うから、守備能力の問題が表面化しているのか?
それもあるし、KBOで守備が上手い下手を語る時って、1番目にエラー、2番目に送球を見るから。
本当に重要なのは、どれだけ多くアウトを取れるかで、その中で一番大事なのが守備範囲。
でもイ・ジョンフは守備範囲が良くないのに目立たなかったから、誰も指摘しなかったし、本人も自分は守備が悪くないと思っていたはず。