導入が緊急である日本の刑務所文化

韓国のコミュニティサイトより「導入が緊急である日本の刑務所文化」というスレの反応を翻訳して紹介します。


導入が緊急である日本の刑務所文化

※音量注意

動画の内容は、日本の刑務所文化について扱ったものであり、受刑者への厳格な管理体制や生活環境を紹介している。

内容では、韓国の刑務所では受刑者の最低限の人権や健康維持を重視し、栄養士による食事管理が行われている一方、日本の刑務所では規律や統制をより重視する傾向があると説明されている。

特に、

・食事時間が早く、量も限られていること
・長時間労働に対して食事が十分ではないと感じる受刑者がいること
・行動や姿勢に細かな規律が存在すること
・電話や面会、手紙など外部との接触機会が制限されていること

などが、日本特有の厳しい刑務所文化として紹介されている。



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韓国の反応

日本のことは好きじゃないけど、このやり方は正しい。

親日残存勢力が、自分たちが刑務所に入る側になるから、こういう制度にしなかったのかもしれない。

基本権を制限する場所が刑務所。

これで正しい。

我が国では、もし上級層の子供や家族が刑務所に入ることになったらちゃんと食べさせなきゃいけないから、絶対にこんな制度にはならない。

しっかりと罪を償わせるように扱わないと。

自分が子供の頃は、刑務所は本当にきつい場所という認識だった。

今は刑務所が妙に快適そうに見える。

更生か矯正、あるいは処罰が行われるべき場所なのに、我が国はどちらでもない。
1日1食、16時間労働、家族が生活費負担。

これくらいでもいい。

罪を犯した人だけが刑務所に入るなら、これで正しい。

でも冤罪の人も多いから微妙だ。

我が国の検事や裁判官がどれだけ正義だったことがある?

刑務所でやっていることだけは日本が正しい。
我が国では今は無理だ。

存在しない罪まで作って刑務所送りにしたり、誰が見ても大事件なのに警察署へ行くと痕跡ごと消えていたりする司法体系だから。

無実の被害者が出る可能性がある。

これでいい。

刑務所は不便で、二度と入りたくない場所であるべき。

そうしないと犯罪は減らない。

そのくらいしないと、刑務所へ行くのが怖くならないし、またやらかすんだよ。

これは日本が正しい。

女性収容棟だけエアコン設置とかいう話まで出る我が国の刑務所は、もう本来の機能を失っている。

ただの療養所だ。

日本の刑務所で一番きついのは、タヒ刑が実際に執行されること。

しかも執行日を当日の朝に知らされる。

タヒ刑囚は、毎日「明日タヒぬかもしれない」という状態で生きることになる。

毎日が人生最後の日だ。

はぁ……日本を羨ましいと思う日が来るとは。
加害者の人権保障は、被害者の人権保障を超えない範囲で行われるべきだと思う。

今の社会を見ると、被害者の人権を守る装置はほとんど放置状態。

なのに、いわゆる人権活動家たちは加害者の人権ばかり優先している。

こういうのは良い。

我が国はまず人権委員会から一新すべき。

やっていることを見ると、いつも加害者の人権ばかり守っている。

心底嫌になるくらいじゃないと犯罪は減らない。
軍隊みたいに集団生活させる必要はあると思う。

そこで問題を起こしたら、もっと厳しい場所へ送る。

もちろん更生する人がいるのは分かってる。

でも、その一人を探すために悪人が社会へ与える悪影響のほうが大きいと思う。

良い制度は日本から学ぼう。