日本のTwitterで大規模な対立になったソン・フンミン vs 大谷翔平 | 海外トークログ

日本のTwitterで大規模な対立になったソン・フンミン vs 大谷翔平

韓国のコミュニティサイトより「日本のTwitterで大規模な対立になったソン・フンミン vs 大谷翔平」というスレの反応を翻訳して紹介します。


日本のTwitterで大規模な対立になったソン・フンミン vs 大谷翔平

日本人がSNS上で「アジア史上最高のスポーツ選手は誰か」をめぐって議論している。

発端となった投稿では、

1位 ソン・フンミン
2位 大谷翔平(イチロー同率)
3位 錦織圭(ヤオ・ミン)
4位 パッキャオ
5位 パク・チソン

というランキングが提示され、「日本人サッカー選手でトップ5に入るほどの存在は思い浮かばない」という意見が述べられていた。

これに対し、SNSのコメント欄では日本人のさまざまな反応が寄せられていた。

議論の中心となっていたのは、

ソン・フンミンと大谷翔平のどちらを上位と評価するか
サッカーと野球、それぞれの競技規模や世界的人気をどう捉えるか
パッキャオの歴史的評価をどこまで高く見るか

といった点である。

ソン・フンミンについては、「世界的人気を持つサッカー界で得点王を獲得した実績は極めて大きい」という理由から、“アジア最高クラスの選手”と評価する意見が見られた。

一方、大谷翔平については、

投打二刀流という希少性
MLBでの圧倒的な成績
巨額契約や世界的知名度

などを理由に、「歴史的に見ても特異な存在」と評価する声が多く上がっていた。

また、パッキャオについても、「ボクシング史全体で見てもトップ級のレジェンド」という意見があり、競技の枠を超えた存在として高く評価されていた。

さらに議論の中では、

サッカーの世界的人気
野球の国際的な競技人口やリーグ規模
SNSフォロワー数などを用いた知名度比較

なども話題となっていた。



コメント管理の都合上、掲示板は別ページに用意しております。
コメント掲示板はコチラ

ttps://x.gd/UbI2z

韓国の反応

ソン・フンミンももちろんすごいけど、大谷は歴史上前例のないレベルの怪物だから、大谷のほうが上だと思う。
サッカーと野球では規模が違うw

それじゃあフェイカー(韓国のプロゲーマー)も歴史上前例のない怪物だけど、そこに入れてくれるのか?w

普通に

パッキャオ > ソン > 大谷

これが正しい。

最初のリストの5人なら個人的には、

パッキャオ
大谷
ソン・フンミン
パク・チソン
錦織

この順番。

大谷は競技内でもジャッジに負けてるけど?
実績や歴史性で見るなら大谷だと思うし、純粋な知名度で見るならソン・フンミンの圧勝じゃないか?
知名度ではソン・フンミンの圧勝。
どっちでもなくパッキャオ。
実績ならパッキャオ。

知名度ならソン・フンミン。

だからスポーツの規模は絶対に見ないといけないんだって。

規模を見ないなら、

アン・セヨン > 大谷
だし、

キム・ウジン > 大谷
になる。

知名度とか実績とか分ける必要もない。

ソン・フンミンを1位にしているのも、個人キャリアより競技規模を重視しているからじゃないか?

規模と個人キャリアの両方を考えたら、大谷のほうが上だろう。

むしろパッキャオが過小評価されすぎな気がする。

パッキャオは本当に伝説級。

自分はソン・フンミンと大谷は2位タイだと思う。

野球をやっている国がどれだけあるんだよ。

パッキャオ > ソン・フンミン > 大谷

こうだろ。

競技人気や市場規模を除外するなら、フェイカーがパッキャオより上になるw

それより錦織がなんで3位なんだ?
パッキャオ → 大谷 → フンミン

この順番じゃないか?

競技は重要。

自分基準だと、野球は本当にやっている国が少ないからソン・フンミンが上。

競技内での格なら大谷が圧倒的だけど。

パッキャオ、大谷、ソン・フンミン。
野球をやっている国がどれだけあるんだよ。
むしろソン・フンミンと大谷はその順番で合っていて、1位はパッキャオ。

スポーツの規模を無視できるわけがない。

それだけ才能が集まって競争が激しいって意味だから。

競技内の格だけで見るなら、上位に自分たちが知らないアジア人が大量に並びそう。
日本で大谷とソン・フンミンで論争が起きている時点で答えは出ている。