韓国男子バスケ、日本に29点差の大敗…光復節連休に『史上最悪級の屈辱』 | 海外トークログ

韓国男子バスケ、日本に29点差の大敗…光復節連休に『史上最悪級の屈辱』

韓国のコミュニティサイトより「韓国男子バスケ、日本に29点差の大敗…光復節連休に『史上最悪級の屈辱』」というスレの反応を翻訳して紹介します。


韓国男子バスケ、日本に29点差の大敗…光復節連休に「史上最悪級の屈辱」

韓国バスケットボールは、光復節の週末に日本で行われた2連戦でいずれも敗れた。16日の第2戦では29点差で敗れ、日韓戦史上最大の点差での敗戦という不名誉な記録を残した。

韓国はこの日、東京・有明アリーナで行われた日本との親善試合第2戦で66-95と大敗した。

前日にも68-88で敗れ、すでに1962年ジャカルタ・アジア大会で喫した17点差(58-75)の敗戦を上回っていたが、わずか1日でその記録を再び更新した。

戦力差がそのまま試合内容に表れた。

韓国はエースのイ・ヒョンジュンがNBAのミニキャンプに参加するためロースターに加わることができず、ソン・ギョチャンとチェ・ジュニョンも負傷などの理由でメンバーから外れた。

一方、日本はNBAのロサンゼルス・クリッパーズに所属する河村勇輝をはじめ、馬場雄大、帰化選手のジョシュ・ホーキンソンなど、主力メンバーの大半を招集した。

NBA選手の八村塁(ロサンゼルス・クリッパーズ)がコンディション調整を理由にロースターから外れる中でも、日本は佐々木隆成の3ポイントシュートを皮切りに、序盤から13-0とリードした。

第1クォーターを16-26と10点ビハインドで終えた韓国は、その後一度も同点や逆転に持ち込むことができなかった。

第3クォーター残り8分3秒には34-57と23点差まで広がったが、韓国にも追い上げの時間が訪れた。

日本が一部の主力選手を休ませた隙を突き、韓国はヨ・ジュンソクを中心に点差を縮めていった。

ヨ・ジュンソクがレイアップ、3ポイントシュート、レイアップで7得点を連取。続いてユ・ギサンが3ポイントシュートを決め、イ・スンヒョンもオフェンスリバウンドから得点し、さらにフリースローを獲得した。韓国は一気に13得点を挙げた。

しかし、河村が再び4得点を連取し、韓国の流れを断ち切った。

第3クォーターを54-70で終えた韓国は、第4クォーター開始から約1分の間に3回連続でターンオーバーを犯し、崩れた。

残り8分41秒には再び20点差まで広がり、試合終了まで残り約2分となってからは富樫勇樹や齋藤拓実らに3本の3ポイントシュートを決められ、最終的に29点差で敗れた。

日本は河村が3ポイントシュート4本を含む24得点、6リバウンド、3アシストを記録。佐々木は放った3ポイントシュート4本をすべて成功させ、17得点を挙げた。富樫と齋藤もそれぞれ12得点、10得点を記録した。

韓国はヨ・ジュンソクが17得点、11リバウンド、ユ・ギサンが14得点、1アシストを記録した。

ニコライス・マズールス監督(ラトビア)が率いる韓国は、来月の愛知・名古屋アジア大会に出場する選手を中心に今回の親善試合のメンバーを構成した。今月末のワールドカップ予選に続き、アジア大会にも同じチームで臨む。

一方、日本は代表チームを二つに分けており、この日は桶谷大監督が率いるワールドカップ予選代表が韓国と対戦した。

アジア大会には吉本泰輔監督の下、比較的若手・控え中心のメンバーが出場する予定だ。この日の日韓戦に出場したメンバーのうち、シェーファーアヴィ幸樹ら4人がアジア大会にも出場する。

韓国はアジア大会で日本、サウジアラビア、インドネシアと同じA組に入っている。日韓戦は来月13日午後7時に行われる。


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韓国の反応

何が屈辱なんだ?

今までやってきた分の結果が出ただけだろうw

野球、サッカー、バスケ、バレー、全てで負けてる。

日本の学生は卒業までに必ずスポーツを1つ、楽器を1つやらないと卒業できない。

スポーツと楽器を学んだ学生は将来の生活も豊かになるだけじゃなく、スポーツ用品工場や楽器工場も潤う。

日本では芸術・体育系の専攻者も就職の心配がない。

韓国では親にお金がないとスポーツも音楽もできない。

当然、韓国のスポーツが日本に遅れを取る理由でもある。

日本人は本当に賢い。

国がこの有様なんだから、スポーツも落ちて当然。

日本を平均身長のことで下に見てるけど、4大メジャースポーツでは全部日本に完敗してる。

特に身長が重要なバスケとバレーでも。

野球でも日本には180cm台後半~190cm台のメジャーリーガーが大勢いる。

韓国人メジャーリーガーは細身か小柄な選手ばかり。

格闘技でも岡見勇信がアジア最大の実績を残してる。

ミドル級のコンテンダー。

陸上でも日本はリレーで世界3位以内に入ってる。

水泳では1920年代にすでに金メダルを獲得し、世界記録も出して優勝してる。

身体能力でも日本には敵わない。

頭を使う分野はあまりにも悲惨だから比較しない。

スポーツと光復節に何の関係がある?

スポーツは実力で勝つもの。

もしクリスマスにサウジアラビアがサッカーでアメリカに勝ったら、みんな腹を立てるのか?

光復節になると、狂ったように芸能人の過去を調べまくって親日派かどうかで叩く。

今の日本に何一つ勝てないのに、100年近く前の過去の日本にいつまでも執着してる。

はぁ…(ブルブル

女子バレーは日本の大学チームに0対3。それも実力差があまりに大きくて韓国代表がボロボロだった。

サッカー、バスケ、バレー、野球と、球技は時間が経つほど差が大きく広がって、もう追いつけないところまで行ってしまった。

実力がなければ負けるだけ。

光復節と何の関係があるんだ。

日本より身体条件が優れてると威張ってたのに、実際のスポーツでは何一つ相手にならない。

やっぱり我が国は何でも適当にやる国で、日本は研究と努力の国だ。

感情だけでは何もできない。

冷静に理性的に行動すべきだ。

実力もないのに、感情だけで日本に勝とうとして勝てるとでも?

まずは実力をつけないと。

実力もないのに、なぜ8月15日に日本で試合をするんだ?
最近の若い選手は必死になって取り組むことがない。

そこそこ努力しただけで、自分がスターだと思ってる。

最高レベルに到達するための絶え間ない努力がない。

規律も緩んでる。

むしろ必死にやってた90年代、2000年代の選手たちの根性が完全になくなった。

そもそもバスケは世界でも下位レベルだった。

それなのに年俸だけはバブル状態。

韓国のスポーツ選手は、女子は本当のプロだけど男子は全員アマチュア。
MZ世代を見てると、必死さや切迫感がない……。

あまりにも豊かな時代に生まれて、「駄目なら別にいい」という考え方で生きてきたし、家庭でも「辛かったらやめればいい」と教えられるから、今の若者がこうなったんだと思う……。

スポーツだけじゃなく、今の職場でも理不尽なことを目にしても、自分に関係なければ関心すら持たず、改善しようともしない……。

道徳や常識が崩れて、何でも法律で解決しようとする社会の雰囲気と重なって起きたことだと思う……。

もう球技は日本相手に完全に全滅だ。

80年代から2000年代初めまでは韓国が優勢か互角だったのに、どうしてここまで差がついたんだ?

野球、サッカー、バスケ、バレー……。

精神力? 投資?

とにかくみんな見た目ばかり気にして、実力はどんどん落ちてる!

昼休みにサッカーもさせず、運動会では勝ち負けもつけるなという全教組の国で何を学べるんだ。
バスケだけじゃない。サッカーはもちろん、野球、バスケ、バレーと、今では大半の球技で日本より一枚下。

昔はサッカーの日韓定期戦もやってたけど、今は日本より下だと分かってるからなのか、日韓定期戦もやってない。

これまでポーツ界に居座ってきた人間を一掃して、長期的な視点でもう一度やり直す時だと思う。

バスケの監督も国会に呼んで「なぜ負けたんですか??」ってやりそう…(ブルブル


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