韓国のコミュニティサイトより「実は日本人が発明したもの」というスレの反応を翻訳して紹介します。
実は日本人が発明したもの

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韓国の反応
まあ、原理自体はバーコードと同じだから・・・。
歴史は長いけど、当時は使うのが難しい技術だったことも大きい。
トヨタの工場で部品を検品するために作られたものだから、その車にQRコードが付いているのが本来の用途なんだよな。
多少傷んでも読み取れる構造なのも、工場で何かが付着していても問題なく読み取れるように設計したからだったのかw
そもそも、高速鉄道という概念自体、日本が先駆者。
1993年以前にも青色LEDは存在していたけど、高価だったのか?
いくら金をつぎ込んでも誰も作れなかったから、あれを開発してノーベル賞を受賞した。
それだけ作るのがめちゃくちゃ難しかったということ。
光が弱いか、大量生産ができないか、そのあたりだったと思う。
とにかくめちゃくちゃ大きな発明ではある。
あれがなかったら、今のようなカラーLEDディスプレイは作れなかったから。
寿命が短くて実用的じゃなかった。
そして、それをクリアする青色LEDを作って、日本人がノーベル賞を受賞した。
ラーメンを毎日食べながら長生きする姿まで見せ、ラーメンへの信頼感まで与えてこの世を去った真のラーメン英雄。
広く使ってもらうために特許登録をしなかったという話もあった。
トヨタグループで在庫管理用に使っていたものだけど、そのまま無償公開したと聞いたことがある。
もっと前だと思ってた。
あの時代に障害者福祉がそこまで進んでいたということなのか…(ブルブル
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