韓国のコミュニティサイトより「世界で韓国が一番下手な料理」というスレの反応を翻訳して紹介します。
世界で韓国が一番下手な料理

ポックンパプ(炒飯)
中国は本場だから言うまでもない。
東南アジアも中国と同じくらいのレベル。
日本ですら本当に上手で熱心に作る。
韓国だけ「これが炒飯なの?」ということがあまりにも多い。
ビビン(混ぜる)文化のせいで炒める料理が比較的発達しなかったからなのか。
とにかく現実はそう。
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韓国の反応
面倒だから油ご飯を作ってるだけ。
油ご飯って本当にぴったりの表現w
炒飯は確かに中国や東南アジアがちゃんと作る。
それを言うなら日本は炒飯を上手に作ってる。
日本の米も粘りが強いけど上手に作る。
食堂では料理を全部食べた後にシメとして炒飯を作って食べる。
見た目は炒飯じゃなくてビビンバ…
そういう店は客席から厨房を見ると火がすごかったけど今はほとんどなくなった。
2000年以降に生まれた人はその味を知らないからないと思ってるんだろう。
揚げ物とか炒め物とか。
発達しなかったんじゃなくて面倒だからやらないだけ。
揚げ物も炒飯も時間はそれほどかからない。
日本の炒飯は有名店じゃなくてラーメンのチェーン店に行っても平均レベルが違う。
韓国の炒飯はどうしてこうなったのか。
タッポックムタンw
※名前に「炒め」と付く鶏肉の煮込み料理
その代表的なやつ。
どう見ても最低30分は煮込む料理なのに「炒め」という言葉を使ってる。
2つ目は強火で中華鍋を振らないといけないのに今はそれができる料理人がいなくなってきてること。
3つ目はフライパンでも時間をかければ食べられる味になるのに時間を全然かけないこと。
先に炒めておいて注文が入ったら温めて出すレベル。
それでも地方の古い中華料理店には本当においしい炒飯を出す店がある。
日本は人件費は高いけど独特の職人気質で代々受け継いでノウハウが積み重なってるから下手になりようがない。
韓国人が下手なんじゃなくて環境的に広まりようがないんだと思う。
ジャージャーの味でごまかそうとするからちゃんとした炒飯を作る理由がなくなった。