世界で韓国が一番下手な料理 | 海外トークログ

世界で韓国が一番下手な料理

韓国のコミュニティサイトより「世界で韓国が一番下手な料理」というスレの反応を翻訳して紹介します。


世界で韓国が一番下手な料理


ポックンパプ(炒飯)

中国は本場だから言うまでもない。

東南アジアも中国と同じくらいのレベル。

日本ですら本当に上手で熱心に作る。

韓国だけ「これが炒飯なの?」ということがあまりにも多い。

ビビン(混ぜる)文化のせいで炒める料理が比較的発達しなかったからなのか。

とにかく現実はそう。



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韓国の反応

日本を見ても炒飯は上手なのに韓国だけアジアで一番下手な気がする。
やればできる。

面倒だから油ご飯を作ってるだけ。

>>面倒だから油ご飯を作ってるだけ

油ご飯って本当にぴったりの表現w

韓国の米は粘りが強いからだと思う。

炒飯は確かに中国や東南アジアがちゃんと作る。

>>韓国の米は粘りが強いからだと思う

それを言うなら日本は炒飯を上手に作ってる。

>>韓国の米は粘りが強いからだと思う

日本の米も粘りが強いけど上手に作る。

皮肉なことに韓国は炒飯の民族でもある。

食堂では料理を全部食べた後にシメとして炒飯を作って食べる。

>>シメとして炒飯を作って食べる

見た目は炒飯じゃなくてビビンバ…

韓国も20年前までは強い火力と中華鍋でちゃんと炒めた炒飯を出す中華料理店が多かった。

そういう店は客席から厨房を見ると火がすごかったけど今はほとんどなくなった。

2000年以降に生まれた人はその味を知らないからないと思ってるんだろう。

朝鮮時代までは油が貴重だったから油を使う料理があまり発達しなかったのかもしれない。

揚げ物とか炒め物とか。

>>油を使う料理があまり発達しなかったのかもしれない

発達しなかったんじゃなくて面倒だからやらないだけ。

揚げ物も炒飯も時間はそれほどかからない。

中国や東南アジアは言うまでもない。

日本の炒飯は有名店じゃなくてラーメンのチェーン店に行っても平均レベルが違う。

韓国の炒飯はどうしてこうなったのか。

韓国は炒めるという言葉の意味をよく分かってない気がする。
>>炒めるという言葉の意味をよく分かってない

タッポックムタンw

※名前に「炒め」と付く鶏肉の煮込み料理

>>タッポックムタンw

その代表的なやつ。

どう見ても最低30分は煮込む料理なのに「炒め」という言葉を使ってる。

1つ目は中華料理店が油をラードから大豆油に変えて味が落ちたこと。

2つ目は強火で中華鍋を振らないといけないのに今はそれができる料理人がいなくなってきてること。

3つ目はフライパンでも時間をかければ食べられる味になるのに時間を全然かけないこと。

先に炒めておいて注文が入ったら温めて出すレベル。

それでも地方の古い中華料理店には本当においしい炒飯を出す店がある。

東南アジアや中国は人件費が安いから炒める余裕がある。

日本は人件費は高いけど独特の職人気質で代々受け継いでノウハウが積み重なってるから下手になりようがない。

韓国人が下手なんじゃなくて環境的に広まりようがないんだと思う。

炒飯が退化した理由の一つはジャージャーのソースだと思う。

ジャージャーの味でごまかそうとするからちゃんとした炒飯を作る理由がなくなった。

昔ながらの炒飯を食べるために、たまに1時間運転して行ってる…。