韓国のコミュニティサイトより「野球の台湾戦敗北が惨事ではない理由」というスレの反応を翻訳して紹介します。
野球の台湾戦敗北が惨事ではない理由

韓国野球代表チームの黒歴史
2003年 札幌惨事
2006年 ドーハ惨事
2013年 台中ショック
2017年 高尺ドーム惨事
2018年 ジャカルタショック
2019年 千葉ショック
2021年 横浜大惨事
2023年 東京ドーム惨事
出場する大会ごとに「○○ショック」「○○惨事」って呼ばれてるけど、ここまで来ると、それがもう実力なんじゃないのか?
むしろ、もし良い結果を出したら、それこそ「奇跡」と呼ぶべきなんじゃないかと思う。
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韓国の反応
これまでずっとWBCで1次ラウンド敗退してきたのに、必死に擁護してるww
せめて10年に一度の出来事ならそう呼べるけど、むしろ負けるのが日常になってる。
勝った時にこそ「奇跡」という表現を使うべきなんだ。
恥ずかしい。
フランス、スイス、アルゼンチン、ベルギー、ドイツ、スウェーデン、ポルトガル、ウルグアイみたいな相手とやりながら、ベスト16に行けるかどうかを議論してる。
野球は、イスラエル、オランダ、オーストラリア、台湾に負けて、1ラウンドを突破できるかどうかを議論してる。
いつも負けるならそれが実力に過ぎない。
ただ予想された敗北というだけだ。
それでもWBCでは無敗だったのに、それも今回で崩れた。
その時代を忘れられずに回想ばかりして、現実を直視しないから、ただただ残念だ。
もう放っておけばいい。
見る人は見るし、見ない人は見ない、それで終わりだ。
ただ、ダブルAレベルに100億を注ぎ込むリーグなのは確かにかなりバブだとは思うw