韓国のコミュニティサイトより「日本のスーパーで午前中には売り切れる超人気商品」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本のスーパーで午前中には売り切れる超人気商品

日本のスーパーの果物売り場で、普通に陳列されて売られているスイカの皮。
日本では夏になるとよく見られる光景だという。
この商品は、日本有数のスイカの産地である熊本県で販売が始まり、価格は20円~100円ほど。
現地では午前中にすべて売り切れるほどの超人気商品。
スイカの皮を漬物にして食べる西日本の人たちをターゲットにした商品で、西日本ではスイカの皮を薄く切り、酢と塩に漬けてご飯のおかずとして食べるのが一般的だという。
スイカの皮には血行を助けるアミノ酸のシトルリンが含まれていて、栄養が豊富という認識が広まっていることも人気の理由の一つ。
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韓国の反応
常識的に考えて、包丁で切り取った部分を売ってるんだろ。
人が口を付けて食べた残りを売るわけがない。
韓国ならまだしも、日本や中国だったら普通にあり得る。
そんなものが一般的なわけないだろ。
本当に節約精神のレベルが違う。
食べ物を無駄にしない節約・倹約文化。
こんな状態で売ったら、本当に生ゴミにしか見えない。
子供の頃は時々食べてた。
こんなものまで売って食べるのか。
南部地方でよく食べると聞いた。
最近はそこまで食べなくなったけど、今でも食べる人は結構いる。
たくあんみたいに、酢や味噌などに漬けて食べる。
和え物にしても本当に美味しい。
日本は今でも小さなおかず一品まで細かく分けて売る国だから。
見た目があまりにも生ゴミ。
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