韓国のコミュニティサイトより「ペク・ジョンウォンの『マラペク』日本店、オープンからわずか4か月で営業終了……」というスレの反応を翻訳して紹介します。
ペク・ジョンウォンの「マラペク」日本店、オープンからわずか4か月で営業終了……

3月30日にグランドオープンしたマラペク(麻辣湯の店)。

4月にはサイン会まで開催。
マラペクを楽しんでいた日本人たちにとって青天の霹靂のようなニュース。


内装や食器にまでこだわってたのに!

ヨンドンボルカツですら6か月もったのに、わずか4か月で営業終了。
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韓国の反応
そもそもマーラータンは中国料理じゃないか。
マーラータンにさつま揚げを入れて進化させたのがK-マーラータン。
写真を見るとさつま揚げが入ってる。
日本に行くとたまに食べるけど、個人的には日本のマーラータンの方がいい。
マラベク程度が勝負できる場所じゃない。
それと同じことをやってる。
日本は職人レベルの人たちが料理の実力を認められて店を受け継ぎ、長く営業してる店が多いから、味のクオリティが平均的に高い。
そんな市場にマーラータンで突っ込むなんて、何を考えてたんだ……。
やけにはしゃいでる人が多いように見える。
Kフードの未来がかかってるのに。
マーラータンがKフードなの?
中国人がキムチチゲを中国料理だと言ったら、中国料理になるのか?
でも日本のマーラータンの価格帯を考えると、どうせかなり高かったと思う。
最近は並んで食べるくらい人気。
向こうは少子高齢化を何十年も耐えてきてあの状況だけど、韓国はこれから始まる。
日本は内需で何とか耐えられても、輸出中心のいずれ韓国は耐えられなくなるのが確実。
素晴らしい!
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