韓国のコミュニティサイトより「クリーンズマン)イ・ガンインが悪ふざけで冗談を言ったところ、ソン・フンミンが彼を殴った。」というスレの反応を翻訳して紹介します。
クリーンズマン)イ・ガンインが悪ふざけで冗談を言ったところ、ソン・フンミンが彼を殴った。
※音量注意
(音声翻訳)
クリンスマン「1年前のアジアカップで、ヨルダンとの準決勝を迎える直前に、2人の選手が激しく衝突して、本当の殴り合いになった。
その2人がイ・ガンインとソン・フンミンだった。
原因はイ・ガンインの悪ふざけだった。冗談が行き過ぎてしまって、本人もそれに気づいたときには少し遅かった。
それでソン・フンミンがイ・ガンインを殴り始めて、実際に何度も殴った。
夕食の席で、わずか15秒のうちにチームの団結力が完全に崩壊してしまった。
あんな光景は人生で一度も見たことがなかった。
そして結局、ヨルダンとの準決勝で敗れた。
本来なら楽に勝てたはずの相手だった。
でも、あの時点でもうチームとして機能していなかった。
チームの団結力は完全に失われていた。」
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韓国の反応
選手本人たちが口を閉ざしてるから、いろんな話が出てくる。
何が真実なのかも分からない。
被害者なのに、むしろ自分からきちんと対応して、国民に向けて謝罪までしたw
その後も何の不平不満も言わず、黙々と自分の道を進んでるw
今はラ・リーガの三強に入る名門ビッグクラブ、アトレティコのレギュラーなのも最高にかっこいい。
反論の余地はない。
96年組が極端なショック療法に踏み切るのも理解できる気がする。
少なくとも8年間も内部の対立が解消されなかったなら、外部の助けを借りる必要はある。
人柄がいいのに、なんで対立の中心にいるんだ?
96年組と若手選手たちは、お互い仲良くやってるみたいだけど。
外国人監督では選手たちを統率できないから、国内のレジェンドであるホン・ミョンボを監督に据えたってことか。
でも、そのホン・ミョンボですら統率できなくなった。
勝負欲がものすごく強くて、試合中でも言いたいことは必ず言うタイプ。
それで衝突が起きるのは、相手がひねくれた人間だからじゃないか?
こんなことで言い争っても、まったく意味がない。
ロッカールーム内部の問題は、当事者同士で解決するべき。
冗談なのか、ひどい冗談なのか、何を言ったのか分かるのか?
あまり真に受けないほうがいい。
イ・ガンインが一方的に悪かったという噂は全部鵜呑みにして、散々叩いた挙げ句、国民に向けて謝罪までさせたくせに、当時の監督だったクリンスマンの話は疑って聞けってw
いつまで避け続けるつもりなんだ?
こんな不確かな話に何の意味があるんだ。
ファン同士の争いが起きるだけだろ。
何があったとしても、話そうが話すまいが同じこと。
実力で証明すればいいだけ。
話しても実力で証明できなければ意味がないし、何も言わずに実力を見せれば称賛される。
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